広告は、20回目に効く?
小さなお店や小さな企業には、大企業のようなマーケティングは無理!だったらどうする?ゲリラマーケティングで行こう!ゲリラマーケティングの紹介サイトです!
マーケティングは、保守的な投資?
大きな企業が、
1年以上の長期にわたって
マーケティングプランを実行できるのは
「大きな企業の従業員が献身的だから」
、
、
と言うわけではないですよね?
大企業は、
あらかじめ経営資源、
つまり人や資金を必要なだけ調達してあります。
またマーケティングの人員も
会社が潰れるようなリスクを負っていないので、
淡々と実行出来るからなんです。
大きな会社ともなるとマーケティングを
外注することもできるわけだし、
またマーケティングに対して様々な知識がある。
しかし小企業にはそんな余裕などないから、
3ヶ月以上効果が出ないとなると、
どうしても焦ります。
焦るけれど、
焦って何かをしても大して変わらない。
というのも広告を目にして
すぐに電話をかけてくるようなお客は
ホントに少ないんですね。
広告というのは、
自分に必要なモノであっても、
5回ほど目にするまで全く無視されるという。
そして10回ほど目にとまってようやく興味が出て、
20回くらい見てから買ったり電話をかけたりするんです。
だからマーケティング活動を始めたからと言って、
すぐにお客が増えるわけではないと言うことは、
肝に銘じておく必要があります。
NEXT:
広告がすぐ効かないわけ
≪広告が効き始めるのは?
集客販促!小さなお店の集客法!ゲリラマーケティング!について
ページの先頭へ
トップに戻る
友達に教える
(C)
集客販促!小さなお店の集客法!ゲリラマーケティング!