結果が出るまでの時間

結果が出るまでの時間

小さなお店や小さな企業には、大企業のようなマーケティングは無理!だったらどうする?ゲリラマーケティングで行こう!ゲリラマーケティングの紹介サイトです!

ところで今、第何章なの?

ゲリラマーケティングを読む。

 

今どこを読んでいるのか、このサイトを見ている人には分からないかも知れませんね。

 

本には著作権というモノがありますので、著作権を侵害しないように、これを書いています。

 

本に載っているコトや事例などは書けないので、似たような日本の事例などを挙げたり、違う話題で書いています。

 

だからこちらを先に読んで、本書を読むと、「全然書いてることが違うじゃん」てなコトになると思います。

 

このメルマガだけ見て、本を読んだ人と会話しても、たぶん通じないことでしょう。

 

そこまで換骨奪胎しています。

 

なので本の事例については、質問しないで下さいね。

 

私がざらっと読んで、関連した話題をアップしているだけなので、で、実はここからが第3章になっています。

 

第3章以降は、マーケティングの十の秘密と題した具体的な手段が続々登場します。

 

最初は、我慢と献身という話です。

 

この辺も翻訳が今ひとつなので、わかりにくい文章になっています。

 

竹村健一さんが監訳なのに、かなり分かりづらい文章です。

 

出版社はこの程度の翻訳でOKを出してしまうんですね。

 

ちょっと困ったもんです。

 

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結果が出るまで、とにかく一生懸命!

でさて、マーケティングの具体的な話に入る前に、心構えが一つ重要だという。

 

それは「結果が出るまで、一心不乱に努力する」ということだ。

 

テキストには「献身」という言葉が使われているが、おそらくこれはdevoteの訳なんだろう。

 

devoteというのは献身と訳しても良いけれど、一心不乱に打ち込む、という風にも訳せる。

 

小企業の経営者の場合、自分の身体も自分のお金も全部事業に注ぎ込むと言うことになるので、どちらの表現がよいかは場合によるとは思う。

 

しかしまあ、41ページにある「ボートが沈んだら、岸に着くまで泳ぐことに献身しないといけない」という表現は、日本語として明らかに意味不明だから、「岸に着くまで一心不乱に泳げ」の方がよいように思う。

 

NEXT:広告は、20回目に効く?まあそれはさておき、マーケティングのプランを立てたなら、その結果が分かるまで、一心不乱にやる必要があるということだ。

 

結果が出るのは、3ヶ月後なのか、6ヶ月後なのか、あるいは一年後かも知れないのだけれど、とにかくのその間は我慢して、プランを続行する必要があるという。

 

3ヶ月で効果が現れたら早いほうで、それ以上はもうとにかく我慢する必要がある。

 

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